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【PC関連】Logicoolのコンパクトパフォーマンスマウス MX ANYWHERE 3

2020年10月31日

いつもご覧いただきありがとうございます。

今回はPC関連で、最近発売されたばかりのLogicoolのコンパクトパフォーマンスマウス MX ANYWHERE 3を紹介します!

 

製品情報

LogicoolのMX ANYWHERE 3の製品情報です。

MX ANYWHERE 3
created by Rinker
logicool
メーカー Logicool(ロジクール)
商品名 MX ANYWHERE 3
カラー グラファイト(他にペイルグレイ、ローズあり)
サイズ 奥行き10cm × 幅3.4cm × 高さ6.5cm
本体質量 99g
電池 リチウム電池(内蔵)
センサー方式 不可視レーザー Darkfield
対応OS Windows10以降
macOS 10.15以降
Chrome OS
iPadOS 13.4以降
接続方法 無線アドバンス2.4GHz Unifying-USB
Bluetooth
付属 USB to A - USB to C タイプケーブル
USBレシーバー
その他 MagSpeed電磁気スクロールホイールを搭載
高速スクロール対応
戻る/進むボタン搭載
3台までデバイス切り替え可能
Flow対応

 

MX ANYWHERE 3を紹介

私が購入したMX ANYWHERE 3を紹介します!

PKGの表です。箱のデザインもかっこいいです。

 

PKGの裏です。

 

箱を開けるとこんな感じで入っています。

 

デザインはとてもシンプルです。
色はグラファイトを選択しましたが、ブラックとグレーに近い感じです。

 

この流線形のフォルムがとてもかっこいいです!

 

真上からです。

 

真正面からです。スチール製のホイールがいいです。

 

マウスの裏面です。操作説明用のシールが貼られており、電源と切替スイッチの説明があります。

 

USBレシーバーが付属でついています。ノートPCなどBluetoothがあればUSBレシーバーは不要です。

 

USB to A - USB to C タイプケーブルも付属でついています。

 

さっそくUSB-Cで充電です。充電中は緑のランプが点滅します。
また、2時間のフル充電で70日間の使用が可能で、1分の充電でも3時間の使用が可能、急速充電にも対応しています!

 

私はMacBook AirとSurfaceで使用したかったので、両端末ともBluetoothで簡単にペアリングできました!

 

切り替えはマウス裏面の切替スイッチを押すだけです。3台まで登録が可能です。

 

 

おすすめポイント

MX ANYWHERE 3のおすすめポイントです。

・マウスのサイズも小さく、99gでかなりの軽量

ガラスの上でも高速トラッキングが可能

・USB-C充電で急速充電にも対応

マルチデバイス(3台)とマルチOS(Mac、Windows、Chrome、iPad)に対応

・シンプルでスタイリッシュなデザイン

複数のデバイス、OSを1台のマウスで操作が可能

・Logicool Options(無料ソフトウェア)でMX ANYWHERE 3のカスタマイズが可能

ロジクール独自のFLOW機能に対応しており、テキスト、画像、およびファイルを最高3台のパソコン・OS間をマウスドラッグのみでデータ移動できるので、WindowsとmacOSオペレーティングシステム間でも流れるような操作が可能です!

 

まとめ

今回は、Logicoolのコンパクトパフォーマンスマウス MX ANYWHERE 3を紹介しました。

もともと旧型のLogicoolマウスを使用していましたが、SurfaceでUSBレシーバー経由で接続していたため、一つしかないUSBの口を塞ぎ外付けHDDが使用できないなど不便を感じていました。

また、Macでもたまに画像編集で細かい操作をしたいことがあり、マウスも使えないか探していたところでした。

今回このMX ANYWHERE 3でそれらを解決することができてよかったです!またしばらくはこのマウスのお世話になりそうです。皆さんにもぜひお勧めしたいです!

本日もご覧いただき、ありがとうございました。

MX ANYWHERE 3
created by Rinker
logicool

 
 
 

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